今日の三人。
羽島湊→湊
結城晶彦→晶
霧谷遼市→霧
湊:今日もまた、座談会です…。
霧:また性懲りも無く…。
晶:まあ、二人は前回のメンバーですからね…^^;
湊:そ、そうでした…結城先輩、自己しょうk(霧谷に口を塞がれる)
霧:結城の自己紹介なんていらないよ、湊君^^
晶:Σえええっ^^
湊:むぐぐぐぐっっ!?
霧:結城、結城晶彦は吹奏楽部のぱしrホープの二年生だよ。
晶:ぱしrホープです…
霧:^^
晶:…^^;(顔は笑っていても、目が、笑ってないです…副部長…)
湊:んむむむむ!!んー!(酸素不足で真っ青)
霧:Σあ、ごめんごめん!大丈夫湊君?
湊:はぁっ…はぁっ…だ、いじょぶ…です><;(霧谷から開放される)
霧:本当に大丈夫?今度また紅茶ご馳走するから、許してね(・ω・`ショボーン
湊:いえいえいえいえ、そんな!!本当にもう大丈夫ですから、お気遣いなく…!><;;
霧:本当に?…でも紅茶はご馳走するね^^
晶:あはは…副部長は紅茶お好きですもんね…(疎外感)
湊:この間副部長が淹れてくださったロシアンティー、とっても美味しかったです><
晶:(え、羽島君、副部長とどこまで仲良く…!?)
霧:うん、あれはとっておきのお茶だからね。サモワールも特別に手に入れたものだよ。
晶:そういえば、ロシアンティーってジャムを入れるって聞きますけど、どんなお茶なんですか?
湊:えーっと…ジャムは入れなかった気がしますけど、そういえばどんなお茶なんでしょう…^^;
霧:本式、の淹れ方だとジャムは入れないで舐めるだけだよ。
晶:そうだったんですか!少し賢くなりました…!
霧:まずサモワールと言う湯沸し器にたっぷり熱湯を入れて…
湊:別の小さなポットに濃い目のお茶を入れるんですよね!(そこは覚えていたらしい)
霧:そうそう、飲むときにカップに少しだけ入れて、そこにサモワールのお湯を注いで濃さを調節するんだよ。
晶:へー!なんだかとても素敵な飲み方ですね!
湊:それが、副部長がとても好い加減でお湯を注いでくれるんですよ^^
霧:オレンジペコは香りが良いから甘いお菓子やジャムがとても良く進むんだ。
晶:いいなあ…俺、羽島君が羨ましい…^^(遠い目)
湊:え、そ、そうですかね、先輩^^;(結城先輩は副部長とお茶したことないのかな…?;)
霧:まあ、僕は湊君と理事長以外とはお茶する気はないけどね^^
湊:そ、そうなんですか…!(副部長の交友関係がわからない、です…><;;)
晶:り、理事長…ですか??(副部長が理事長と繋がっているという噂は本当だったんだー…^^;)
霧:理事長はとてもすばらしい方だよ。僕も見習わないとね!
晶:そうですね…!(本当に、見習って欲しい…よな…グスン)
湊:でも、副部長も、今はちょっとやる気が無いですけど…本当は凄い人だと思います…!><
晶:(は、羽島君、やる気がないってそんなはっきりと…^^^^^^^^;;;;)
霧:うーん…湊君が思っているとおりの人間だったら、いいんだけどね…。
晶:副部長…?(あ、あれ…?)
霧:僕等3年が卒業したら、結城も五十右も、高本君も湊君も、そこから繋がっていく後輩達も…
霧:絶対に僕等みたいにならないように、がんばってね。まあ…ならないとは思うけどね。
湊:そんな…僕は副部長を尊敬してます…だからそんな風に言わないでください…!
晶:(俺はちょっと尊敬までは行かないけど)副部長は本気を出せば凄い力を持ってると思います!
霧:そう言ってもらえると嬉しいけどね。それよりそろそろ話題を変えない?僕少し眠いよ。
晶:そう言えばもう日付変わっちゃいましたね^^;(こ、この人はまた急激に空気を変えるなあ…^^;)
湊:僕もこんな時間まで起きてたこと、あんまりなくて…眠い…です…zzz
霧:おやおや、湊君いちはやく夢の世界。
晶:それじゃあ…お開きにしますか^^;;
霧:そうだね^^僕は戸締りをしたら湊君を送ってくから、結城は先に帰って^^
晶:は、はい!あ、羽島君を、おねがい、します…^^;(高本君助けにきてあげてー!)
霧:…大丈夫。
晶:…へ…?
霧:僕は、こう見えて臆病だから…。あ、結城、寒いから寮まで道中気をつけてね。お疲れ様。
晶:は、はあ…お疲れ様です…副部長も、道中お気をつけて…(手をふって部室を出て行く)
結城、離脱。
霧:僕はやっぱり、臆病だから本気にはなれないよ…^^
湊:んー…あずま、くん…ふくぶちょうがー…
霧:ははは…どんな夢を見てるのか、湊君もお疲れ様^^
ちゃんちゃん。
羽島湊→湊
結城晶彦→晶
霧谷遼市→霧
湊:今日もまた、座談会です…。
霧:また性懲りも無く…。
晶:まあ、二人は前回のメンバーですからね…^^;
湊:そ、そうでした…結城先輩、自己しょうk(霧谷に口を塞がれる)
霧:結城の自己紹介なんていらないよ、湊君^^
晶:Σえええっ^^
湊:むぐぐぐぐっっ!?
霧:結城、結城晶彦は吹奏楽部のぱしrホープの二年生だよ。
晶:ぱしrホープです…
霧:^^
晶:…^^;(顔は笑っていても、目が、笑ってないです…副部長…)
湊:んむむむむ!!んー!(酸素不足で真っ青)
霧:Σあ、ごめんごめん!大丈夫湊君?
湊:はぁっ…はぁっ…だ、いじょぶ…です><;(霧谷から開放される)
霧:本当に大丈夫?今度また紅茶ご馳走するから、許してね(・ω・`ショボーン
湊:いえいえいえいえ、そんな!!本当にもう大丈夫ですから、お気遣いなく…!><;;
霧:本当に?…でも紅茶はご馳走するね^^
晶:あはは…副部長は紅茶お好きですもんね…(疎外感)
湊:この間副部長が淹れてくださったロシアンティー、とっても美味しかったです><
晶:(え、羽島君、副部長とどこまで仲良く…!?)
霧:うん、あれはとっておきのお茶だからね。サモワールも特別に手に入れたものだよ。
晶:そういえば、ロシアンティーってジャムを入れるって聞きますけど、どんなお茶なんですか?
湊:えーっと…ジャムは入れなかった気がしますけど、そういえばどんなお茶なんでしょう…^^;
霧:本式、の淹れ方だとジャムは入れないで舐めるだけだよ。
晶:そうだったんですか!少し賢くなりました…!
霧:まずサモワールと言う湯沸し器にたっぷり熱湯を入れて…
湊:別の小さなポットに濃い目のお茶を入れるんですよね!(そこは覚えていたらしい)
霧:そうそう、飲むときにカップに少しだけ入れて、そこにサモワールのお湯を注いで濃さを調節するんだよ。
晶:へー!なんだかとても素敵な飲み方ですね!
湊:それが、副部長がとても好い加減でお湯を注いでくれるんですよ^^
霧:オレンジペコは香りが良いから甘いお菓子やジャムがとても良く進むんだ。
晶:いいなあ…俺、羽島君が羨ましい…^^(遠い目)
湊:え、そ、そうですかね、先輩^^;(結城先輩は副部長とお茶したことないのかな…?;)
霧:まあ、僕は湊君と理事長以外とはお茶する気はないけどね^^
湊:そ、そうなんですか…!(副部長の交友関係がわからない、です…><;;)
晶:り、理事長…ですか??(副部長が理事長と繋がっているという噂は本当だったんだー…^^;)
霧:理事長はとてもすばらしい方だよ。僕も見習わないとね!
晶:そうですね…!(本当に、見習って欲しい…よな…グスン)
湊:でも、副部長も、今はちょっとやる気が無いですけど…本当は凄い人だと思います…!><
晶:(は、羽島君、やる気がないってそんなはっきりと…^^^^^^^^;;;;)
霧:うーん…湊君が思っているとおりの人間だったら、いいんだけどね…。
晶:副部長…?(あ、あれ…?)
霧:僕等3年が卒業したら、結城も五十右も、高本君も湊君も、そこから繋がっていく後輩達も…
霧:絶対に僕等みたいにならないように、がんばってね。まあ…ならないとは思うけどね。
湊:そんな…僕は副部長を尊敬してます…だからそんな風に言わないでください…!
晶:(俺はちょっと尊敬までは行かないけど)副部長は本気を出せば凄い力を持ってると思います!
霧:そう言ってもらえると嬉しいけどね。それよりそろそろ話題を変えない?僕少し眠いよ。
晶:そう言えばもう日付変わっちゃいましたね^^;(こ、この人はまた急激に空気を変えるなあ…^^;)
湊:僕もこんな時間まで起きてたこと、あんまりなくて…眠い…です…zzz
霧:おやおや、湊君いちはやく夢の世界。
晶:それじゃあ…お開きにしますか^^;;
霧:そうだね^^僕は戸締りをしたら湊君を送ってくから、結城は先に帰って^^
晶:は、はい!あ、羽島君を、おねがい、します…^^;(高本君助けにきてあげてー!)
霧:…大丈夫。
晶:…へ…?
霧:僕は、こう見えて臆病だから…。あ、結城、寒いから寮まで道中気をつけてね。お疲れ様。
晶:は、はあ…お疲れ様です…副部長も、道中お気をつけて…(手をふって部室を出て行く)
結城、離脱。
霧:僕はやっぱり、臆病だから本気にはなれないよ…^^
湊:んー…あずま、くん…ふくぶちょうがー…
霧:ははは…どんな夢を見てるのか、湊君もお疲れ様^^
ちゃんちゃん。
シュトラウスの子供達(仮)(以下シュ(仮))のキャラ3人(人選は気分)が部室でおしゃべりします。
今日の3人。
霧谷遼市→霧
高本東→東
羽島湊→湊
湊:は、はじまりました…。
霧:うん。なんだかよくわからないけどはじまったね。
東:ええ、本当によくわかりませんがはじまりました。
霧:とりあえず湊君から自己紹介しようか?
東:あ、ああ…そうですね(…さりげなく名前呼び…!?)
湊:え!?ぼ、僕からですか><;
霧:まあまあ、そんなにかたくならなくていいよ^^
東:そうだな…あたりさわりなく名前くらいでいいだろ。
湊:あの、えっと…シュ(仮)の主人公(?)で羽島湊です;
霧:括弧にクエスチョンマークはいらないと思うな。
湊:え、あの…?えっと;;
東:深く考えなくていい;…じゃあ次、俺は羽島と寮が同室の高本東です。
霧:次、と言うか最後だけど、僕は吹奏楽部の副部長で湊君の最愛の彼氏の霧谷です。
東:Σちょ!!!副部長!?か、彼氏って…何を言っているんですか;;
湊:(真っ青になって硬直中)
東:みっ…はしまー!!(湊の肩を揺さぶる)
湊:は、え、あぅ…副部長、誤解されるようなこと言わないでくださいよ~(涙目)
霧:ごめんごめん、冗談の通じない子が二人も居るんだったね^^
東:(俺も通じない方にカウントされているのか…)
湊:副部長、申し訳ないのですが座談会がうまく進まないので少し遠慮してください…><。
霧:ごめんごめん、気をつけるよ。それじゃああたりさわりなく喋ろうか^^
東:キリキリキリキリ…(二人のやりとりが羨ましいような恐ろしいような複雑な気持ち)
湊:それじゃあ…趣味の話とか…?
東:趣味、か…俺は旅行が好きだな。
霧:高本君のご実家では家族だけじゃなくて親戚一同で旅行することもあるらしいね?
東:ええ、まあ、一族で仲が良い方なので…(そんな話どこで仕入れてきたんだ???)
湊:いいなー!どんなところに旅行に行くの?北海道?東北?九州?沖縄?
東:夏はハワイとかグアムとか、冬もカナダでスキーとか…まあ定番どころばかりだ。
湊:あー…旅行って、海外なんだ…^^;
霧:定番とは言っても海外に親戚一同だととんでもなく旅費がかかりそうだけど…
東:毎年のことだし、税金対策みたいなものです。
湊:(あう…僕話についていけないよ^^;)
霧:じゃあ今年の夏の合宿は東君の実家に出資してもらおうか。
東:ちょ、出資って、どこで合宿する気ですか副部長;
霧:そうだな、オーストリアとか、ポーランドとか。だいたい一週間くらいの予定で。
東:…それって具体的になにするんですか?
霧:うーん、世界の音楽に触れつつ、観光?
湊:わあ…楽しそう、ですね…!(もう全然想像がつかない)
東:…充実した合宿になりそうですね…(副部長なら部活のこと一切忘れて観光だけエンジョイしそうだな)
霧:だよね?さっそく三角と結城君と予定を立ててこよっと♪
湊:あっ…副部長…!
霧谷、離脱。
湊:高本君…副部長本気だったらどうしよう…;;;
東:まあ、あの人は止めても絶対に実行しそうだからな…と、それより、湊。(湊をガン見)
湊:えっと…?あの…?高本君…?;;;
東:み、な、と。(更にガン見)
湊:あ、あああ、あわわ、ごごごご、ごめんなさい!!あ、東君…><;;;
東:いや、副部長が戻ってきたら困るからいいんだけどな…
湊:ほんと、ごめんね、東君って、その…なんだか言いづらくて…
東:そうか…言いづらい名前で悪いな…(ちょっぴり傷つく)
湊:あっ、あのね!そ、そう言う感じの言いづらい、じゃなくて…えっと…その…///(段々顔が赤くなってくる)
東:あ、ああ…
湊:ふ、二人っきりのときだけの、特別な呼び方、って言う気持ちが強くなっちゃって…///
東:二人だけの、特別な呼び方…!(湊のウブさに少し感動)
湊:早く東君のこと自然に呼べるようになりたいな!^^ニコッ
東:湊…!(もう抱きしめたくて仕方ないけど我慢)
湊:ん?なあに?
東:副部長も離脱したことだし、座談会を終了して寮に戻るか。
湊:別にいいけど…東君?
東:急げ羽島、早くしないと羽島の純真さがどんどん奪われて行きそうだ。(こんなに可愛い湊を他の奴に見せるのはもったいない!)
湊:ちょ、え、東君!?何言ってるの!?
東:四の五言わず、戻るぞ。
湊:あああ、あずまくーん!?
東と湊、離脱。
暫くして三角(三)と結城(結)を連れた霧谷が戻ってくる。
霧:おや、どうやら二人とも寮に戻ったみだいだね。
結:一足遅かったみたいですね^^;
三:なんだよ、高本も羽島もツれないな~。(ちょっぴりさびしげ)
結:元々三人座談会って銘打ってますからね、俺等が闖入したら五人になっちゃいますよ。
三:それもそうだな…ってか五十右はどうしたんだよ?
霧:五十右君は委員会だそうだよ。
結:どうしても抜け出せなかったみたいです…(俺も園芸部の集まりがあったのに…)
霧:まあ、合宿に出資してくれる予定の高本君もいなくなったことだし、解散しようかー?
三:そうだな、しょーがねーな!んじゃ俺も寮に帰るわ~。お疲れ~。
結:(よし、部長に便乗して!)あ、じゃあ俺も帰りますね!!お疲れ様です!!!
三角と結城、離脱。
霧:なんとも、御粗末…^^
ちゃんちゃん。
今日の3人。
霧谷遼市→霧
高本東→東
羽島湊→湊
湊:は、はじまりました…。
霧:うん。なんだかよくわからないけどはじまったね。
東:ええ、本当によくわかりませんがはじまりました。
霧:とりあえず湊君から自己紹介しようか?
東:あ、ああ…そうですね(…さりげなく名前呼び…!?)
湊:え!?ぼ、僕からですか><;
霧:まあまあ、そんなにかたくならなくていいよ^^
東:そうだな…あたりさわりなく名前くらいでいいだろ。
湊:あの、えっと…シュ(仮)の主人公(?)で羽島湊です;
霧:括弧にクエスチョンマークはいらないと思うな。
湊:え、あの…?えっと;;
東:深く考えなくていい;…じゃあ次、俺は羽島と寮が同室の高本東です。
霧:次、と言うか最後だけど、僕は吹奏楽部の副部長で湊君の最愛の彼氏の霧谷です。
東:Σちょ!!!副部長!?か、彼氏って…何を言っているんですか;;
湊:(真っ青になって硬直中)
東:みっ…はしまー!!(湊の肩を揺さぶる)
湊:は、え、あぅ…副部長、誤解されるようなこと言わないでくださいよ~(涙目)
霧:ごめんごめん、冗談の通じない子が二人も居るんだったね^^
東:(俺も通じない方にカウントされているのか…)
湊:副部長、申し訳ないのですが座談会がうまく進まないので少し遠慮してください…><。
霧:ごめんごめん、気をつけるよ。それじゃああたりさわりなく喋ろうか^^
東:キリキリキリキリ…(二人のやりとりが羨ましいような恐ろしいような複雑な気持ち)
湊:それじゃあ…趣味の話とか…?
東:趣味、か…俺は旅行が好きだな。
霧:高本君のご実家では家族だけじゃなくて親戚一同で旅行することもあるらしいね?
東:ええ、まあ、一族で仲が良い方なので…(そんな話どこで仕入れてきたんだ???)
湊:いいなー!どんなところに旅行に行くの?北海道?東北?九州?沖縄?
東:夏はハワイとかグアムとか、冬もカナダでスキーとか…まあ定番どころばかりだ。
湊:あー…旅行って、海外なんだ…^^;
霧:定番とは言っても海外に親戚一同だととんでもなく旅費がかかりそうだけど…
東:毎年のことだし、税金対策みたいなものです。
湊:(あう…僕話についていけないよ^^;)
霧:じゃあ今年の夏の合宿は東君の実家に出資してもらおうか。
東:ちょ、出資って、どこで合宿する気ですか副部長;
霧:そうだな、オーストリアとか、ポーランドとか。だいたい一週間くらいの予定で。
東:…それって具体的になにするんですか?
霧:うーん、世界の音楽に触れつつ、観光?
湊:わあ…楽しそう、ですね…!(もう全然想像がつかない)
東:…充実した合宿になりそうですね…(副部長なら部活のこと一切忘れて観光だけエンジョイしそうだな)
霧:だよね?さっそく三角と結城君と予定を立ててこよっと♪
湊:あっ…副部長…!
霧谷、離脱。
湊:高本君…副部長本気だったらどうしよう…;;;
東:まあ、あの人は止めても絶対に実行しそうだからな…と、それより、湊。(湊をガン見)
湊:えっと…?あの…?高本君…?;;;
東:み、な、と。(更にガン見)
湊:あ、あああ、あわわ、ごごごご、ごめんなさい!!あ、東君…><;;;
東:いや、副部長が戻ってきたら困るからいいんだけどな…
湊:ほんと、ごめんね、東君って、その…なんだか言いづらくて…
東:そうか…言いづらい名前で悪いな…(ちょっぴり傷つく)
湊:あっ、あのね!そ、そう言う感じの言いづらい、じゃなくて…えっと…その…///(段々顔が赤くなってくる)
東:あ、ああ…
湊:ふ、二人っきりのときだけの、特別な呼び方、って言う気持ちが強くなっちゃって…///
東:二人だけの、特別な呼び方…!(湊のウブさに少し感動)
湊:早く東君のこと自然に呼べるようになりたいな!^^ニコッ
東:湊…!(もう抱きしめたくて仕方ないけど我慢)
湊:ん?なあに?
東:副部長も離脱したことだし、座談会を終了して寮に戻るか。
湊:別にいいけど…東君?
東:急げ羽島、早くしないと羽島の純真さがどんどん奪われて行きそうだ。(こんなに可愛い湊を他の奴に見せるのはもったいない!)
湊:ちょ、え、東君!?何言ってるの!?
東:四の五言わず、戻るぞ。
湊:あああ、あずまくーん!?
東と湊、離脱。
暫くして三角(三)と結城(結)を連れた霧谷が戻ってくる。
霧:おや、どうやら二人とも寮に戻ったみだいだね。
結:一足遅かったみたいですね^^;
三:なんだよ、高本も羽島もツれないな~。(ちょっぴりさびしげ)
結:元々三人座談会って銘打ってますからね、俺等が闖入したら五人になっちゃいますよ。
三:それもそうだな…ってか五十右はどうしたんだよ?
霧:五十右君は委員会だそうだよ。
結:どうしても抜け出せなかったみたいです…(俺も園芸部の集まりがあったのに…)
霧:まあ、合宿に出資してくれる予定の高本君もいなくなったことだし、解散しようかー?
三:そうだな、しょーがねーな!んじゃ俺も寮に帰るわ~。お疲れ~。
結:(よし、部長に便乗して!)あ、じゃあ俺も帰りますね!!お疲れ様です!!!
三角と結城、離脱。
霧:なんとも、御粗末…^^
ちゃんちゃん。
ノリで答えます^^^
シュ(仮)のキャラでばとーん。
あ、その前にメモ。
東と湊(+まこちょん)の休日の話の続き。
いそうせんぱいとまこちょんの話。
副部長と湊の話。
6月の話。
じゃあ、ばとん。
シュ(仮)のキャラでばとーん。
あ、その前にメモ。
東と湊(+まこちょん)の休日の話の続き。
いそうせんぱいとまこちょんの話。
副部長と湊の話。
6月の話。
じゃあ、ばとん。
- ABOUT
悟史君と圭一君とカヲル君とシンジ君にメロメロだ。
- 最新記事
(01/26)
(01/25)
(01/22)
(01/17)
(01/16)
- アーカイブ
- 来場者